7月6日リニューアルオープン

旧・ピザ食堂のお隣にリニューアルオープンして
バリアフリーとなりベビーカー可、席数も増えましたよ
テイクアウトもスムーズに快適に♪

SASEBOピザ食堂

日本ナポリピッツァ職人協会登録店

0956-55-1132

2016年の2月にOPENした長崎県佐世保市浜田町にある小さなピザ屋さんでしたが2023年7月にリニューアルオープンしました。生地にこだわり現在ではイタリア産小麦粉を3種ブレンドし季節によって配合も変えてます。外側はカリッと焼いて中はもっちりモチモチしたピザ生地を是非お召し上がりください。イタリア食材と地元食材を主に使用してトッピングしていきますので楽しんで頂けます。

職人がつくる生地の美味しさ


SASEBOピザ食堂のピザは、生地づくりに命をかけております。本場イタリアの職人から8割のシェアを誇るサッコロッソを中心に3種類の小麦粉を季節によって配合を変えています。生地を1枚1枚職人の手で丁寧に伸ばすことでコルニチョーネと呼ばれる生地の耳に空気が送り込まれもっちりとした食感を味わえます。 生地に使う材料もナポリピッツァの規約通り「水・小麦粉・塩・イースト」だけを使用し季節や湿度に合わせ水と粉の量だけで調整しています。

シンプルだから素材が活きる

ピザづくりはシンプルだからこそ素材選びがとても重要です。味の決め手となるトマトソースはイタリア産トマトホールとトマトピュレの2種類を厳選しブレンドしミネラルを多く含んだシチリア産天然海塩を使用してます。トッピングにはイタリアで信頼度が高い食材や地元県産などの新鮮な食材を選び使用しています。その中でも佐世保マルゲリータに使用しているモッツァレラは地元の里村牧場より毎朝採れる新鮮なミルクで作ったモッツァレラを使用してます。

高温の石窯で一気に焼き上げる

丁寧に作り上げられたピザは約500度の石窯で一気に焼き上げるので、無駄に水分を飛ばすことなく内側はもっちり外面はカリッと仕上がります。耳の部分(コルニチョーネ) まで残すことなく美味しく召し上がれるピザです。当店の石窯はTSUJIKIKAIのこだわり抜かれた電気式石窯を使用してます。ナポリのピッツァイオーロでも薪窯との区別が付かないほど綺麗に焼き上がるので、業界では『これは革命だ!!』と騒がれてる電気式石窯です。

ピッツァ職人

オーナー AKIRA SHIMONAWA 

高校卒業後、会社員3年勤務終えて飲食店の世界へ。レストラン勤務の時にカクテルの魅力に惹かれてバーテンへ転職して2002年BAROLDSHINEを開業して20年のち譲渡。西アフリカの伝統音楽に魅了され佐世保のアフリカン団体リーダーを10年務め2015年アフリカギニアへ渡る。バーテンから昼の転職を考えピザ職人の修行に福岡へ。のち2016年SASEBOピザ食堂をOPEN。2023年7周年を迎えリニューアルして店舗拡張し今に至ります。

SASEBOピザ食堂

営業時間
Lunch
11:30~14:30(LO 14:00)
Dinner
17:00~21:00(LO 20:30)
※ディナータイムは1ドリンク制です。
お一人様一杯以上ドリンクのご注文をお願いしております。
※最終入店はオーダーストップの30分前までにお願いします。
 
住所・TEL
857-0051
佐世保市浜田町2-24
 駐車場/相生エレナ側さくらパーキング
 
ご予約・お問合せ
0956-55-1132
 
定休日
日曜日・月曜ランチ
※連休の場合は最終日